忘れっぽいゲストにほとほと嫌気がさしてしまいます

個々に借りていた写真を返しにいかないといけないなと通常思っているのですが、絶えず居留を出てから写真のことを思い出してしまって、ずいぶん返せずにおける。
いつから借りているのかもうわからなくなってしまうほど昔に借りていて、更に諸々も会ったときに何も言わなくなってしまっているほどです。
少し前までは逢うたびに「低く写真返してよ」と言われていましたが、一段と諦めてしまったのか、何も言わなくなってしまったので、このままではいけないなと思っていて、居留の玄関のところに「写真返す思い出」と大きめの控え紙を貼ってみたりもしましたが、ついつい忘れてしまって今回に至ります。
こういう季節ってどうすれば良いのでしょうか。
忘れっぽい気質なのは昔からで、小学生の内なんかは土砂降りのお天道様に登校した際、傘を下駄器物の傘立てに来れるのを忘れて養成にまでぐっしょりの傘を持ち込んでしまったことがあります。
種目のみんなからは笑われてしまい、翌日からはレインマンという別称を押し付けられ、ややは馬鹿にされる常々でした。
また、ある日の下校時時ランドセルを養成に置いたまま家に帰ってしまい、あすは手ぶらで学園まで赴き、また種目のみんなのメチャメチャとなってしまいました。
これは昔からなので忘れ癖を治すことはできないのかもしれませんし、はなはだ考えてみれば、私のお母さんもものすごく忘れっぽい気質で、タブレットをすやすや居留に忘れて居残る。
なのでこれは遺伝とも言えるわけなので、既に仕方ないかもしれませんね。
とにもかくにも、あすこそは個々に写真を返したいなと思います。肌荒れとホルモンバランスを改善して美肌を手に入れる